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最近オフ友との交流がはじまったSugarLineですよ。
とはいっても別にこれまで友達いなかったわけではないんですよ。
どういうわけかっていうと、つまりこれまでオンで活動してることを知らなかったオフ友たちが続々とオンの素顔をどうぞこれまでと見せてくださってるわけなんです。
つまりみんなアドレスを教えてくれたのです。
というわけで私はいろいろな人のブログやらを見にいってるわけなんですが
これがどっこいみんななんか、こう、真剣に、哲学っぽいっていうか、賢そうっていうか、なんかこう、
あたしのこう欝っぽい、それでいてなんかバカっぽい、あれっ結局ここまで書いて内容なくね みたいな雰囲気ではないのでした。
あたしが勝っていることといえばこの文字の詰まり具合とかな打ちの早さくらいのもので(かなうちばんざい)
というわけでブログちょっと書いてみます。
あのね、わかった。
携帯のブログは日記で、
これは垂れ流しだ・(なにを)
なんかこう、書きたいことを書くみたいな。
ま、どっちにしろあたしがわかってればきっとだいじょうぶ。
あたしは少し前から、物忘れがはげしいです。
アルツハイマーでは無いと思うけれど……
それでどういうことが起こるかっていうと、自分がさっきまで何を考えていたのか忘れてしまう。
ということは、自分がどういう思考回路で何を思いつくかわからないということで、
たとえばあたしは小説を書いてるのだけれど、
小説のオチを作れたのにそこにたどりつくたとえば出だしとかが全くできていなかったらそれは小説として成り立たないものじゃないですか。
というわけで思考回路も途中が抜けてしまっているのは何かしら支障があるのではないかしら。
というわけで、あたしの思考回路がいったいどんなふうになっているのか調べるために、
あたしは最近自分の思うままにこのブログを書き連ねているのですよ。
この文体も全てなんかこう、自分の頭の中から自然に湧き出てくる文です。
あたしの頭の中って「あたし」「こう」「なんか」多いんですね。
今日のあたしはアンパンマンの頭がぬれちゃったみたいなだるさでした。
なんか胃液がすっぱいってことを思い出した。
それから某の彼女のクッキーは美味しい。あたし彼女に一生ついていこうと思う(あっ迷惑がらないで)
こうやってなにも脈絡なく書き連ねているこういう文ですけど、
こうやって書いているのがこう、なんていうの(だからこういうの多いって)
自分の考えが一番スムーズに出てくる時間なのです。
面白いとか、スリルを感じたときとかって喉の奥に何かが詰まるような感じがするものなのですが、
このブログに書き込んでいるときは必ずそのような気分になれます。
つまりこのブログにはスリルがあるのだ
ある意味あるかもしれません。
というわけで楽しさを満喫させていただきましたよ忍者さん(あたし忍者ブログって超つかいよいと思う)
そんなSugarLine。
キタユメのヘタリアの「高性能頭の中がのぞける双眼鏡」発明した日本が可愛い。
「がんばって発明したぞ!」感がめっちゃ現れですよ。
それからやっぱり中国は可愛い。
中国ってどう考えても可愛いと思う。
それからなんだか韓国はあわれ。もうちょっと根性を直せば好かれると思うよ!
でもとにかく中国って可愛いと思う。
それからシナティちゃん正体わかっちゃった!
結局私アジアは好きだな。
SugarLineです。
題名を見てください。
別にフォルテがうるさいとかデクレシェンドしろとかクラリネットささやけとかそういう話じゃなくて、とりあえず筆記具の話です。
ご存知でしょうかpianissimoっていうシャーペン。
サイドノックという珍しい(のかな? 友達で使ってる人見たことないんですけど)形状のシャーペンです。
親指をちょっとずらしたところにノックするところがあって、いちいち持ち替えたりペンの先っぽを机に押し付けたりする必要ない可愛いやつなんです。
私は小学生のとき景品であたっていらいコイツの虜です。
どのくらい虜って、お店で見つけたらそのときに何本彼を持っていようが間違いなく二本以上まとめ買いしてしまうほどの虜。
まって! 別に無意味に買い捲ってるわけじゃないの。
こいつ、可愛い奴なんですけど壊れやすいんですよ!
突き出てる先っぽが細いせいで落とすと欠けるし(欠けても書けるんですけど……本当は三ミリくらいあるんですけど、一ミリしか出てない先っぽで書いてたこともあります。書きにくいですけど)
芯を投入するところが壊れやすいし(そのせいで芯がよく詰まる。また、詰まらないように下から一本ずつ入れていくという工夫をしてた頃もあったな)
前は筆箱に入れてシェイクしただけでノックするところがとれちゃったこともありました。(まあ、シェイクしたのが悪いんだけど)
つまりは繊細な可愛い奴なんです。
壊れやすいところにまでちょっと愛情が湧いてくるこれってなんなの? 恋?
「シャーペン貸してー……ってこれノックできないよー」「あーこれはねーここでノックするのー」っていう会話にも喜びを感じてしまうこの想い……
ただのPianissimoだった時代はグリップついてなかったから長時間愛を込めて書き続けていると中指に跡がついてしまったけど、PianissimoGになってからはグリップがついて、「あーグリップー」というあの喜び……
とにかくピアちゃん関係ならいくらでも語れます。
たった一本のシャーペンにここまで愛着を持つ日がこようとは。
私は他の文房具については何も愛着も持ってません。はさみだって小学校でもらったやつだし(だっけ?)消しゴムも適当だしペンは安いからという理由で無印です。
だけどシャーペン! シャーペンだけは! 私の体はピアちゃんがいないと拒否反応を起こすの!
だけど
ピアちゃんはぺんてる様で作られてるってことは最近知りました。
というわけで愛するピアちゃんの姿を拝もうとぺんてる様に直行すると・・・
な、な、な、ないんです。
私の何よりも愛する、あの初恋の人の背中追いかけてたときだって一瞬たりとも離さなかった、
楽譜に記載されてるたびに心が躍ったあの、あの、あのPianissimoが……
ないんです。
これはどういうことだ?
と見てみると、そこに記載されてるのは「E-tint」(かな?)
Pianissimoの後継世代かしらと思ってみてみれば、その写真! 見てよ!
先っぽがプラスチック! orz
私orzなんて本当に使わないのにさ! 今日は使ってしまったよ!
なにしろ先っぽが
プ ラ ス チ ッ ク
ピアちゃんは冷たい金属が長くにゅっと突き出していて、それは落とすとすぐに先が欠けてしまうんだけど、
でもそこが可愛くって、
てゆうかその金属が安定感があって、芯を長く出さなくてもちょうど良いところに芯が来て、
てゆうかピアちゃんの良いところっていったら、1、長い先っぽ 2、サイドグリップ ってくらいに長い先っぽが大好きだったのに、
プ ラ ス チ ッ ク
しかも丸っこくなってる!
あれがすっごく嫌いなのに!
そのせいでコンビニ発の結構好きだったシャーペンとさよならしたのに!
なんでなんでピアニッシモさまの後継にあんな物おくんだ!
今年の四月、新たにPianissimoからPianisimmoGになったピアちゃんを見て新たな出会いにときめいたりもしたのに、
なんでその後継が、
プ ラ ス チ ッ ク
誰かピアニッシモ好きな人いませんか……
てゆうかぺんてるさん思い直してください……
ピアちゃんまだ売ってて欲しいです……
てゆうかテスト期間中ですがこんなに愛を込めた記事書くなんて思ってもみませんでした。
SugarLine。
SugarLineです。
もう題名のとおりの話書いてしまいましたよ。
某クラの男子には「あーそんな人だったんだー」と責められましたが違うの。私の話じゃないの。
ちょっとね、最近腐り気味だったから、腐るなら腐るでもう腐りきってしまおうと思って……
で書いたのがこの話。いみわかんない。
豊子や恒子を萌えキャラにしたかったのですが、途中で諦めました。
てゆうか二ヶ月ぶりの小説更新。こっちのブログもとびとび更新。携帯ブログも低空飛行中。駄目じゃん。
でもまだだいじょうぶ。いける(きっとね)
てゆうかテスト期間中なのにこんなのアップしてるという罠。
さくしーどがおわらないのです。
SugarLine。
もうどっちもどっちで良いとおもうよ。
さて今日は貧血になりました。
わるいけどうちの学校の最寄り駅の階段!! 長いんだよ。ただでさえ低血圧な朝の私は登るだけでふらふらです。
しかも階段だけではないのです、私の敵は。
そう、あのいまいましい坂! 坂! 坂!
学校まで延々と続く、いえ続きまくるあの坂の野郎は私の体力と血圧とをじわじわと奪っていくのです。
そしてなんてこと、私の教室は三階にあるんだ!
階段、上り坂、階段、
これは私の血を奪ってやろうというだれかの陰謀?
そこでふらふらなところ、今日は体育がありました。
バスケットボール。
もうすぐのスポーツ大会のために私たちは必死です。
だけどこの暑さ!
太陽はにこにこ「がんばれー」と応援してくれてるのかもしれませんが、むしろもうちょっと引っ込んでてくれた方が頑張れる。
プールの日はいつも曇ってるくせになんでバスケの日は暑いんでしょう。
しかも、私たちの組と対戦した相手が超強豪で、みんなめっちゃ背が高くて力強くて、
私はもう戦々恐々ですよ。
しかもみんな体力あるのね。
最後のほうは頭がんがんしてきて、もうなにがなんだかわかんなくなってたきところで試合は終了しました。
そのあとの時間は理科総合でした。
涼しい教室の中で下敷きであおぎながら授業をうけました。いつもなら十分もあおいでれば少しは暑さもおさまります。
あれ、だけど今日。
なぜだか背中をじわーっと伝う汗は私を冷やしてくれることもなく、
がんがんの頭はさらにがんがんになり、時々意識はすーっと消えて、
ナトリウムを水にいれたりシリウム(だっけ)を水に入れたりしたら爆発するんだよっていう面白そうな授業だったにも関わらず私は全くは興味がもてません。
体中に力が入らず、なぜか息は切れています。
あのですね。きいてください。
私はこれまで「貧血」というものの正体がわからなかったのです。
結構力強く生きていた私は、貧血なんてものとはとんと縁が薄く、中三受験期いろいろストレスやら寝不足やらが溜まりに溜まって意識がすーっと消えたり頭ががんがんしたりしたのも、睡眠不足で片付けていたのですが、
最近気づいたのですが、
私って低血圧で、貧血になりやすいのだわ。
それとも今日のは熱中症だったのでしょうか。(ありえることだが)
それにしても私は今生きているので大丈夫です。
SugarLineです。